四国全域へ展開する第二地銀。県内預貯金シェア1割強。首脳陣は生え抜き。ネット専業支店も
総合不動産大手。都心23区内にオフィスビルを集中開発、住宅のリフォーム事業で独自の強み
旧大和・あさひが母体でりそな、埼玉りそな、近畿大阪が傘下。リテール主軸。公的資金巨額
三重県松阪市が本拠で資金量は県内2位。愛知・大阪・和歌山にも展開。09年公的資金で資本強化
旧KOBE証券。対面証券事業から撤退。外為証拠金取引(FX)が収益柱。四半期予想のみ開示
ショッピングセンター入居の家電・日用品ディスカウントストア。九州地盤。PB品を強化中
モリモトと大和ハウス工業がスポンサー。住宅と商業施設中心の複合型。
総合アパレル大手の一角で基幹ブランドはバーバリー。重衣料が得意。販売網は百貨店主体
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福岡本拠に九州・瀬戸内で展開。04年福岡シティ銀と合併、豊和銀に出資。公的資金注入行
関西銀と関西さわやか銀が合併。三井住友銀の子会社。三井住友銀と親密なびわこ銀と合併へ
戦後設立。預金量1・4兆円内外と地銀中位。信託併営。「地域密着・地域貢献」が経営理念
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厳選素材バーガー軸にFC展開。商品開発力に定評。資本・業務提携先のダスキンと関係強化
北九州地盤の地方百貨店。小倉本店と至近距離のコレット店が主力。山口市、宇部市にも支店
関西圏地盤の外食中堅。郊外型ファミレス「和食さと」主力に「すし半」も展開。経営改革中
紳士衣料品主軸の企画・販売会社。イオンと提携。機能性・ファッション性高い商品の開発強化
マンション分譲や土地活用の建築請負、温浴施設運営が柱。デベロッパー事業から事実上撤退
スポーツウエア・用品中堅。ブランド多数展開。海外メーカーとの提携に定評。収益は下期偏重
関東、関西中心に東北〜九州で時間貸し駐車場を経営。伊藤忠商事から小林社長がMBOで独立
商船三井グループのビル賃貸老舗。大阪発祥だが、大阪、東京の両都市部でオフィスビル展開
07年に阪急、阪神百貨店が経営統合。阪急梅田本店は12年春に全面改装。スーパーも手掛ける
大阪本拠の機械商社。土木建設機械の販売・レンタル主力。小型機の製造も。不動産賃貸を育成
子会社のオフバランス化・売却等を進め、不動産コンサルと老人ホーム運営を軸に事業再編中
伊藤忠系。不動産仲介店を4大都市圏でFC展開。FCからの加盟料、サービスフィーが収入源
みずほ(旧興銀)系。複合金融サービス会社化を目指す。堅実なALM運営、財務安定性に定評
独立系。資金量は愛知県内地銀で2位。不良債権少なく堅実経営。チャネル多角化に熱心
県内融資シェア約39%。東京都西部にも積極進出。財務内容に定評。三菱東京UFJ銀と親密
トヨタグループの商社で06年にトーメンと合併。原料調達や物流、海外販売でトヨタ支援
男性・女性かつら最大手、育毛サービス等含む総合毛髪業志向。取締役の過半がスティール推薦