平成26年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

1976 明星工業

 2013年10月31日15時30分


平成26年3月期  第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
平成25年10月31日
上場会社名 明星工業株式会社 上場取引所  東
コード番号 1976 URL  http://www.meisei-kogyo.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)大谷 壽輝
問合せ先責任者 (役職名) 取締役執行役員財務部長 (氏名)印田 博 TEL  06-6447-0275
四半期報告書提出予定日 平成25年11月11日 配当支払開始予定日 平成25年11月21日
四半期決算補足説明資料作成の有無: 無  
四半期決算説明会開催の有無      : 無

(百万円未満切捨て)
1.平成26年3月期第2四半期の連結業績(平成25年4月1日~平成25年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
  売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
  百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
26年3月期第2四半期 18,704 1.6 1,572 72.1 1,677 86.0 900 26.5
25年3月期第2四半期 18,407 18.8 913 308.7 902 - 712 -
(注)包括利益 26年3月期第2四半期 1,411百万円 (92.3%)   25年3月期第2四半期 733百万円 (-%)

潜在株式調整後
1株当たり
  1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
  円 銭 円 銭
26年3月期第2四半期 16.55 16.51
25年3月期第2四半期 12.58 -

(2)連結財政状態
  総資産 純資産 自己資本比率
  百万円 百万円 %
26年3月期第2四半期 47,306 31,366 65.9
25年3月期 46,375 30,110 64.5
(参考)自己資本 26年3月期第2四半期 31,163百万円   25年3月期 29,916百万円

2.配当の状況
年間配当金
 
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
  円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
25年3月期 - 3.00 - 3.00 6.00
26年3月期 - 3.00
26年3月期(予想) - 3.00 6.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無: 無



3.平成26年3月期の連結業績予想(平成25年4月1日~平成26年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
1株当たり
  売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
  百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 41,000 △1.5 3,100 11.0 3,200 6.7 1,650 △20.5 30.31
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無: 有
※  注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動): 無



(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用: 無



(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
①  会計基準等の改正に伴う会計方針の変更        : 無
②  ①以外の会計方針の変更                      : 無
③  会計上の見積りの変更                        : 無
④  修正再表示                                  : 無



(4)発行済株式数(普通株式)
①  期末発行済株式数(自己株式を含む) 26年3月期2Q 63,386,718株 25年3月期 63,386,718株
②  期末自己株式数 26年3月期2Q 8,944,494株 25年3月期 8,978,547株
③  期中平均株式数(四半期累計) 26年3月期2Q 54,427,850株 25年3月期2Q 56,626,662株




※  四半期レビュー手続の実施状況に関する表示
この四半期決算短信は、金融商品取引法に基づく四半期レビュー手続の対象外であり、この四半期決算短信の開示時
点において、四半期連結財務諸表に対する四半期レビュー手続が実施中です。

※  業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断
する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。
また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料3ページ「1.当四
半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
明星工業㈱(1976)平成26年3月期 第2四半期決算短信


○添付資料の目次
 
1.当四半期決算に関する定性的情報 ………… 2
(1)経営成績に関する説明 ………… 2
(2)財政状態に関する説明 ………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………… 3
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 ………… 3
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ………… 3
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ………… 3
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 ………… 3
3.四半期連結財務諸表 ………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 ………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………… 6
四半期連結損益計算書  
第2四半期連結累計期間 ………… 6
四半期連結包括利益計算書  
第2四半期連結累計期間 ………… 7
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………… 8
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………… 9
(継続企業の前提に関する注記) ………… 9
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………… 9
(セグメント情報等) ………… 9
4.補足情報 ………… 10
(1)受注及び売上の状況 ………… 10
 




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明星工業㈱(1976)平成26年3月期 第2四半期決算短信


1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府・日銀による経済政策や金融緩和等の効果もあり、円安・
株高の定着化が進み、景況感は概ね回復傾向で推移しましたが、海外経済は各地域で依然として景気回復への課題を
抱えており、先行きはわが国を含めて不透明感を払拭するまでには至りませんでした。
このような経済状況のもとで、当社グループは、国内外の需要分野において積極的な営業活動を展開いたしました
結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は、再生可能エネルギーの期待もあり、ボイラ事業ではバイオマス発電関
連等の新規受注の増加、建設工事事業では海外案件の受注の増加があり23,558百万円(前年同期比35.7%増)の計上
となりました。売上高は、ボイラ事業の新缶工事の進捗、引渡しが順調であったこともあり18,704百万円(同1.6%
増)の計上となりました。
損益面では、国内外の建設工事事業(主にLNG関連工事、プラントメンテナンス工事等の断熱工事分野)において
コスト削減努力の効果があり、営業利益は1,572百万円(同72.1%増)の計上となりました。
また、為替が円安基調で推移したこと等による営業外収支の改善もあり、経常利益は1,677百万円(同86.0%
増)、四半期純利益は900百万円(同26.5%増)の計上となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
①建設工事事業
海外の断熱工事等の工事進捗、引渡しは堅調に推移しましたが、売上高は16,542百万円(前年同期比0.5%減)の
計上にとどまりました。また、国内外の建設工事事業において採算面での改善もあり売上総利益が増加、セグメン
ト利益は1,438百万円(前年同期比65.0%増)の計上となりました。
②ボイラ事業
国内のボイラ製造設置工事等について進捗、引渡しが堅調に推移したこともあり、売上高は2,161百万円(前年同
期比21.4%増)の計上となりました。また、売上高の増加によりセグメント利益は106百万円(前年同期比460.1%
増)の計上となりました。



(2)財政状態に関する説明
 (資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は29,436百万円となり、前連結会計年度末に比べ444百万円増加し
ました。主な要因は未成工事支出金の増加1,819百万円、現金預金の増加1,677百万円、受取手形・完成工事未収入金
等の減少2,878百万円等であります。
固定資産は17,869百万円となり、前連結会計年度末に比べ486百万円増加いたしました。主な要因は投資有価証券
の増加738百万円、有形固定資産の減少131百万円等であります。
この結果、資産合計は47,306百万円となり、前連結会計年度末に比べ931百万円増加いたしました。


(負債)
当第2四半期連結会計期間末における流動負債は11,108百万円となり、前連結会計年度末に比べ210百万円減少い
たしました。主な要因は未成工事受入金の増加1,472百万円、買掛金の増加250百万円、支払手形・工事未払金等の減
少1,603百万円、短期借入金の減少252百万円等であります。
固定負債は4,830百万円となり、前連結会計年度末に比べ114百万円減少いたしました。主な要因は繰延税金負債の
増加213百万円、長期借入金の減少198百万円、退職給付引当金の減少35百万円、役員退職慰労引当金の減少24百万円
等であります。
この結果、負債合計は15,939百万円となり、前連結会計年度末に比べ325百万円減少いたしました。


(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は31,366百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,256百万円増
加いたしました。主な要因は四半期純利益の計上による増加900百万円、その他の包括利益累計額の増加498百万円、
剰余金の配当による減少163百万円等であります。
この結果、自己資本比率は65.9%(前連結会計年度末は64.5%)となりました。
 




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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
今後の見通しにつきましては、国内外の景気復調が期待される中、財政的要因を含めて懸念される様々な不安定要
素もあり、予断を許さない状況は継続されることが予想されます。当社の事業を取り巻く環境は、一部では再生可能
エネルギー、民間設備投資の新規・更新需要の増加が期待されますが、国内の産業構造・生産拠点の変化に加え、熾
烈な価格競争等は国内外で依然として続くものと予想されます。
当社はこのような状況の下、国内外において積極的な営業展開に注力するとともに、経営基盤の強化を図り、収益
向上を目指してまいります。
平成26年3月期の業績予想につきましては、当第2四半期連結累計期間の業績及び上記今後の見通しを勘案した結
果、平成25年5月10日付「平成25年3月期 決算短信」において発表いたしました数値を以下のとおり修正しており
ます。
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 百万円 百万円 百万円 円 銭

前回発表予想(A) 41,000 2,800 2,800 1,500 27 57

今回修正予想(B) 41,000 3,100 3,200 1,650 30 31

増減額(B-A) - 300 400 150 -

増減率(%) - 10.7 14.3 10.0 -

前期実績 41,629 2,793 2,997 2,075 37 18




2.サマリー情報(注記事項)に関する事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動
該当事項はありません。
 
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用
該当事項はありません。

(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
該当事項はありません。




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3.四半期連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(平成25年3月31日) (平成25年9月30日)
資産の部
流動資産
現金預金 8,244 9,921
受取手形・完成工事未収入金等 18,583 15,704
有価証券 9 9
未成工事支出金 1,167 2,986
商品及び製品 358 274
原材料及び貯蔵品 165 155
繰延税金資産 288 240
その他 201 316
貸倒引当金 △26 △172
流動資産合計 28,992 29,436
固定資産
有形固定資産
建物・構築物 8,196 8,233
機械・運搬具 4,307 4,336
土地 11,375 11,375
その他 1,144 1,150
減価償却累計額 △10,508 △10,713
有形固定資産合計 14,514 14,382
無形固定資産 41 43
投資その他の資産
投資有価証券 2,325 3,063
繰延税金資産 71 56
その他 474 370
貸倒引当金 △45 △47
投資その他の資産合計 2,826 3,443
固定資産合計 17,382 17,869
資産合計 46,375 47,306




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(単位:百万円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(平成25年3月31日) (平成25年9月30日)
負債の部
流動負債
支払手形・工事未払金等 6,003 4,399
支払信託 628 492
買掛金 332 583
短期借入金 1,415 1,163
未払法人税等 546 644
未成工事受入金 690 2,163
完成工事補償引当金 132 120
賞与引当金 321 308
役員賞与引当金 46 -
工事損失引当金 15 1
その他 1,186 1,229
流動負債合計 11,319 11,108
固定負債
長期借入金 800 602
退職給付引当金 1,060 1,025
役員退職慰労引当金 300 275
繰延税金負債 2,078 2,292
再評価に係る繰延税金負債 562 562
資産除去債務 23 23
その他 119 49
固定負債合計 4,945 4,830
負債合計 16,264 15,939
純資産の部
株主資本
資本金 6,889 6,889
資本剰余金 999 1,003
利益剰余金 22,652 23,389
自己株式 △2,367 △2,359
株主資本合計 28,173 28,922
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 555 884
土地再評価差額金 879 879
為替換算調整勘定 307 476
その他の包括利益累計額合計 1,742 2,241
新株予約権 36 32
少数株主持分 157 170
純資産合計 30,110 31,366
負債純資産合計 46,375 47,306




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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 平成24年4月1日 (自 平成25年4月1日
至 平成24年9月30日) 至 平成25年9月30日)
完成工事高 18,407 18,704
完成工事原価 15,614 15,133
完成工事総利益 2,793 3,571
販売費及び一般管理費 1,879 1,998
営業利益 913 1,572
営業外収益
受取利息 8 9
受取配当金 36 42
不動産賃貸料 62 61
為替差益 - 7
その他 46 42
営業外収益合計 154 164
営業外費用
支払利息 11 9
不動産賃貸原価 28 28
為替差損 111 -
その他 13 20
営業外費用合計 165 59
経常利益 902 1,677
特別損失
投資有価証券評価損 50 -
特別損失合計 50 -
税金等調整前四半期純利益 851 1,677
法人税、住民税及び事業税 116 666
法人税等調整額 6 97
法人税等合計 122 764
少数株主損益調整前四半期純利益 728 913
少数株主利益 16 12
四半期純利益 712 900




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(四半期連結包括利益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 平成24年4月1日 (自 平成25年4月1日
至 平成24年9月30日) 至 平成25年9月30日)
少数株主損益調整前四半期純利益 728 913
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △60 328
為替換算調整勘定 65 169
その他の包括利益合計 5 498
四半期包括利益 733 1,411
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 717 1,398
少数株主に係る四半期包括利益 16 12




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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 平成24年4月1日 (自 平成25年4月1日
至 平成24年9月30日) 至 平成25年9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 851 1,677
減価償却費 161 193
貸倒引当金の増減額(△は減少) △4 148
工事損失引当金の増減額(△は減少) △29 △13
退職給付引当金の増減額(△は減少) △12 △35
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) △63 △24
その他の引当金の増減額(△は減少) △27 △70
受取利息及び受取配当金 △45 △52
支払利息 11 9
為替差損益(△は益) 72 △5
投資有価証券売却及び評価損益(△は益) 50 -
売上債権の増減額(△は増加) 1,587 2,878
未成工事支出金の増減額(△は増加) △1,361 △1,819
たな卸資産の増減額(△は増加) △4 94
未成工事受入金の増減額(△は減少) △228 1,472
仕入債務の増減額(△は減少) △452 △1,477
その他 503 △27
小計 1,010 2,948
利息及び配当金の受取額 44 52
利息の支払額 △10 △10
法人税等の支払額 △187 △540
営業活動によるキャッシュ・フロー 856 2,450
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出 △1,215 △1,136
定期預金の払戻による収入 1,137 1,137
投資有価証券の取得による支出 △4 △336
投資有価証券の売却及び償還による収入 100 100
有形固定資産の取得による支出 △274 △67
その他 △55 △41
投資活動によるキャッシュ・フロー △311 △345
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少) △615 △575
長期借入れによる収入 800 650
長期借入金の返済による支出 △475 △525
自己株式の取得による支出 △44 △2
自己株式取得のための金銭の信託の増減額(△は
増加) △576 -
ストックオプションの行使による収入 - 10
配当金の支払額 △170 △162
その他 △0 0
財務活動によるキャッシュ・フロー △1,081 △605
現金及び現金同等物に係る換算差額 △17 △15
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △553 1,484
現金及び現金同等物の期首残高 8,127 6,877
現金及び現金同等物の四半期末残高 7,574 8,362




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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。



(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
 
 
(セグメント情報等)
セグメント情報
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(平成24年4月1日~平成24年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
四半期連結損益
調整額
建設工事事業 ボイラ事業 計 計算書計上額
(注1)
(注2)
売上高

(1)外部顧客への売上高 16,626 1,780 18,407 - 18,407

(2)セグメント間の内部売上高
3 63 66 (66) -
又は振替高
計 16,629 1,844 18,474 (66) 18,407

セグメント利益 871 18 890 23 913

(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(平成25年4月1日~平成25年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
四半期連結損益
調整額
建設工事事業 ボイラ事業 計 計算書計上額
(注1)
(注2)
売上高

(1)外部顧客への売上高 16,542 2,161 18,704 - 18,704

(2)セグメント間の内部売上高
0 81 82 (82) -
又は振替高
計 16,543 2,243 18,786 (82) 18,704

セグメント利益 1,438 106 1,544 28 1,572

(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。




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明星工業㈱(1976)平成26年3月期 第2四半期決算短信


4.補足情報
(1)受注及び売上の状況
a.受注高
平成25年3月期 平成26年3月期 対前年同期
区 分 平成25年3月期
第2四半期 第2四半期 増減

金額(百万円) % 金額(百万円) % 金額(百万円) 金額(百万円) %

建設工事事業 14,767 85.1 16,691 70.9 1,924 34,273 86.0

ボイラ事業 2,588 14.9 6,867 29.1 4,278 5,568 14.0

合 計 17,355 100.0 23,558 100.0 6,202 39,841 100.0



b.売上高
平成25年3月期 平成26年3月期 対前年同期
区 分 平成25年3月期
第2四半期 第2四半期 増減

金額(百万円) % 金額(百万円) % 金額(百万円) 金額(百万円) %

建設工事事業 16,626 90.3 16,542 88.4 △83 37,573 90.3

ボイラ事業 1,780 9.7 2,161 11.6 380 4,055 9.7

合 計 18,407 100.0 18,704 100.0 297 41,629 100.0




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Origin: 平成26年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

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