平成27年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

1976 明星工業

 2015年01月30日15時30分


 


平成27年3月期  第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
        平成27年1月30日
上場会社名 明星工業株式会社 上場取引所  東
コード番号 1976 URL  http://www.meisei-kogyo.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)大谷 壽輝
問合せ先責任者 (役職名) 取締役常務執行役員財務部長 (氏名)印田 博 TEL  06-6447-0275
四半期報告書提出予定日 平成27年2月10日 配当支払開始予定日 -
 
四半期決算補足説明資料作成の有無: 無      
 
四半期決算説明会開催の有無      : 無      
 
 
  (百万円未満切捨て)
1.平成27年3月期第3四半期の連結業績(平成26年4月1日~平成26年12月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
 
  売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
  百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
27年3月期第3四半期 33,229 10.4 3,748 37.8 4,264 43.5 2,774 66.8
26年3月期第3四半期 30,093 7.1 2,719 65.6 2,972 69.9 1,663 16.1
 
(注)包括利益 27年3月期第3四半期 2,761百万円 (20.7%)   26年3月期第3四半期 2,288百万円 (45.1%)
 
潜在株式調整後
1株当たり
  1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
  円 銭 円 銭
27年3月期第3四半期 51.37 51.18
26年3月期第3四半期 30.57 30.49
 
(2)連結財政状態
  総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
  百万円 百万円 % 円 銭
27年3月期第3四半期 51,847 33,808 64.8 633.71
26年3月期 49,776 32,485 64.9 593.14
 
(参考)自己資本 27年3月期第3四半期 33,601百万円   26年3月期 32,284百万円
 
2.配当の状況
年間配当金
 
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
  円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
26年3月期 - 3.00 - 5.00 8.00
27年3月期 - 4.00 -    
27年3月期(予想)       4.00 8.00
 
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無: 無    
 
3.平成27年3月期の連結業績予想(平成26年4月1日~平成27年3月31日)
  (%表示は、対前期増減率)
 
1株当たり
  売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
  百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 46,000 5.0 4,600 24.8 4,800 23.6 2,800 25.0 51.71
 
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無: 無    
 
※  注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動): 無    
 
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用: 無    
 
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
①  会計基準等の改正に伴う会計方針の変更        : 有    
 
②  ①以外の会計方針の変更                      : 無    
 
③  会計上の見積りの変更                        : 無    
 
④  修正再表示                                  : 無    
 
(4)発行済株式数(普通株式)
①  期末発行済株式数(自己株式を含む) 27年3月期3Q 63,386,718株 26年3月期 63,386,718株

②  期末自己株式数 27年3月期3Q 10,362,598株 26年3月期 8,956,494株

③  期中平均株式数(四半期累計) 27年3月期3Q 54,004,650株 26年3月期3Q 54,431,525株
 
 
※  四半期レビュー手続の実施状況に関する表示
この四半期決算短信は、金融商品取引法に基づく四半期レビュー手続の対象外であり、この四半期決算短信の開示時
点において、四半期連結財務諸表に対する四半期レビュー手続が実施中です。
 
※  業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断
する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。
また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料2ページ「1.当四
半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
 
明星工業㈱(1976)平成27年3月期 第3四半期決算短信


○添付資料の目次
 
1.当四半期決算に関する定性的情報 ………… 2
(1)経営成績に関する説明 ………… 2
(2)財政状態に関する説明 ………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………… 2
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 ………… 3
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ………… 3
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ………… 3
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 ………… 3
3.四半期連結財務諸表 ………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 ………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………… 6
四半期連結損益計算書  
第3四半期連結累計期間 ………… 6
四半期連結包括利益計算書  
第3四半期連結累計期間 ………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………… 8
(四半期貸借対照表関係) ………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………… 8
(セグメント情報等) ………… 8
4.補足情報 ………… 9
(1)受注及び売上の状況 ………… 9
 




‑ 1 ‑
明星工業㈱(1976)平成27年3月期 第3四半期決算短信


1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税増税による駆け込み需要の反動は限定的な影響に留ま
り、個人消費等に弱さがみられるものの緩やかに景気回復基調で推移いたしました。一方、海外においては米国では
堅調な回復が見られるものの、欧州の景気回復が足踏み状態であり、新興国の景気減速への警戒感もあることから先
行きは不透明な状況が続いております。
このような経済状況のもとで、当社グループは、国内外の需要分野において積極的な営業活動を展開いたしました
結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は、建設工事事業においてはLNGプラント防熱工事(海外)及びLNG
船防熱工事(国内)、ボイラ事業ではバイオマス発電関連等の受注が寄与し43,623百万円(前年同期比36.4%増)の
計上となりました。売上高は、建設工事事業における国内メンテナンス工事及び海外工事、ボイラ事業における国内
の大口工事の進捗が堅調であったことから33,229百万円(同10.4%増)の計上となりました。
また、営業利益は建設工事事業の海外工事、国内メンテナンス等及びボイラ事業の採算面での改善があり3,748百
万円(前年同期比37.8%増)となり、加えて為替差益の増加により、経常利益は4,264百万円(同43.5%増)、四半
期純利益は2,774百万円(同66.8%増)の計上となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
①建設工事事業
国内メンテナンス工事及びLNG船防熱工事の進捗により、売上高は26,539百万円(前年同期比0.4%増)の計上
となりました。セグメント利益は2,888百万円(同16.8%増)の計上となりました。
②ボイラ事業
国内におけるバイオマス発電関連の新規ボイラの製作・設置工事が順調に推移したこともあり、売上高は6,690百
万円(前年同期比83.4%増)の計上となりました。また、売上高の増加に加え、採算面での改善もありセグメント
利益は787百万円(同290.1%増)の計上となりました。
 
 
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は34,133百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,508百万円増加
いたしました。主な要因は現金預金の増加1,991百万円、未成工事支出金の増加1,471百万円、受取手形・完成工事未
収入金等の減少1,180百万円等であります。固定資産は17,714百万円となり、前連結会計年度末に比べ437百万円減少
いたしました。主な要因は有形固定資産の減少175百万円、繰延税金資産の減少22百万円等であります。
この結果、資産合計は51,847百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,071百万円増加いたしました。
 
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は12,835百万円となり、前連結会計年度末に比べ587百万円増加い
たしました。主な要因は支払手形・工事未払金等の増加1,243百万円、未成工事受入金の増加219百万円、未払法人税
等の減少378百万円、短期借入金の減少300百万円、買掛金の減少223百万円等であります。固定負債は5,204百万円と
なり、前連結会計年度末に比べ160百万円増加いたしました。主な要因は長期借入金の増加264百万円、退職給付に係
る負債の減少83百万円、繰延税金負債の減少36百万円等であります。
この結果、負債合計は18,039百万円となり、前連結会計年度末に比べ748百万円増加いたしました。
 
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は33,808百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,322百万円増
加いたしました。主な要因は四半期純利益の計上による増加2,774百万円、自己株式取得による減少967百万円、剰余
金の配当による減少487百万円等であります。
この結果、自己資本比率は64.8%(前連結会計年度末は64.9%)となりました。
 
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
通期の連結業績(売上高、営業利益、経常利益、当期純利益)につきましては、平成26年10月31日に公表いたしま
した業績予想を変更しておりません。
 
 




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2.サマリー情報(注記事項)に関する事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動
該当事項はありません。
 
 
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用
該当事項はありません。
 
 
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
会計方針の変更
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」とい
う。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下
「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられ
た定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付
見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を退職給付の
支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更しておりま
す。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四
半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加
減しております。
これに伴う当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債、利益剰余金ならびに当第3四半期連結累
計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
 
 




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3.四半期連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表
    (単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
  (平成26年3月31日) (平成26年12月31日)
資産の部    
流動資産    
現金預金 11,350 13,341
受取手形・完成工事未収入金等 17,791 16,610
有価証券 - 33
未成工事支出金 1,643 3,115
商品及び製品 273 265
原材料及び貯蔵品 162 132
繰延税金資産 238 170
その他 228 491
貸倒引当金 △62 △28
流動資産合計 31,625 34,133
固定資産    
有形固定資産    
建物・構築物 8,207 8,100
機械・運搬具 4,377 4,349
土地 11,375 11,375
その他 1,156 1,022
減価償却累計額 △10,855 △10,761
有形固定資産合計 14,261 14,086
無形固定資産 52 61
投資その他の資産    
投資有価証券 3,120 3,121
繰延税金資産 140 117
その他 616 367
貸倒引当金 △39 △40
投資その他の資産合計 3,837 3,566
固定資産合計 18,151 17,714
資産合計 49,776 51,847
 




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    (単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
  (平成26年3月31日) (平成26年12月31日)
負債の部    
流動負債    
支払手形・工事未払金等 5,563 6,807
支払信託 470 576
買掛金 887 664
短期借入金 1,098 798
未払法人税等 1,107 728
未成工事受入金 1,539 1,758
完成工事補償引当金 91 125
賞与引当金 328 121
役員賞与引当金 51 -
工事損失引当金 9 2
その他 1,101 1,252
流動負債合計 12,247 12,835
固定負債    
長期借入金 578 842
退職給付に係る負債 1,212 1,128
役員退職慰労引当金 292 311
繰延税金負債 2,323 2,286
再評価に係る繰延税金負債 562 562
資産除去債務 23 23
その他 49 48
固定負債合計 5,043 5,204
負債合計 17,291 18,039
純資産の部    
株主資本    
資本金 6,889 6,889
資本剰余金 1,003 1,004
利益剰余金 24,566 26,858
自己株式 △2,364 △3,320
株主資本合計 30,094 31,432
その他の包括利益累計額    
その他有価証券評価差額金 869 774
土地再評価差額金 879 879
為替換算調整勘定 581 636
退職給付に係る調整累計額 △140 △120
その他の包括利益累計額合計 2,190 2,169
新株予約権 32 29
少数株主持分 168 176
純資産合計 32,485 33,808
負債純資産合計 49,776 51,847
 




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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
    (単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
  (自 平成25年4月1日 (自 平成26年4月1日
至 平成25年12月31日) 至 平成26年12月31日)
完成工事高 30,093 33,229
完成工事原価 24,523 26,536
完成工事総利益 5,569 6,692
販売費及び一般管理費 2,850 2,944
営業利益 2,719 3,748
営業外収益    
受取利息 14 16
受取配当金 49 72
不動産賃貸料 91 89
為替差益 125 357
その他 66 92
営業外収益合計 348 628
営業外費用    
支払利息 14 12
不動産賃貸原価 43 45
その他 38 53
営業外費用合計 96 112
経常利益 2,972 4,264
特別損失    
投資有価証券評価損 - 43
特別損失合計 - 43
税金等調整前四半期純利益 2,972 4,221
法人税、住民税及び事業税 1,110 1,342
法人税等調整額 185 95
法人税等合計 1,296 1,438
少数株主損益調整前四半期純利益 1,675 2,782
少数株主利益 11 8
四半期純利益 1,663 2,774
 




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明星工業㈱(1976)平成27年3月期 第3四半期決算短信

(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
    (単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
  (自 平成25年4月1日 (自 平成26年4月1日
至 平成25年12月31日) 至 平成26年12月31日)
少数株主損益調整前四半期純利益 1,675 2,782
その他の包括利益    
その他有価証券評価差額金 467 △95
為替換算調整勘定 144 54
退職給付に係る調整額 - 19
その他の包括利益合計 612 △20
四半期包括利益 2,288 2,761
(内訳)    
親会社株主に係る四半期包括利益 2,276 2,753
少数株主に係る四半期包括利益 11 8
 




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明星工業㈱(1976)平成27年3月期 第3四半期決算短信

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
 
 
(四半期貸借対照表関係)
偶発債務
当社が加入している「日本保温保冷工業厚生年金基金」は平成26年9月18日開催の代議員会において同基金解
散の方針を決議しました。
上記に伴い費用の発生が見込まれますが、現時点では不確定要素が多く、合理的な見積もり金額を算定するこ
とができません。
 
 
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
 
 
(セグメント情報等)
セグメント情報
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(平成25年4月1日~平成25年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
四半期連結損益
調整額
  建設工事事業 ボイラ事業 計
(注1)
計算書計上額
(注2)
売上高          

(1)外部顧客への売上高 26,444 3,648 30,093 - 30,093

(2)セグメント間の内部売上高又
12 210 222 (222) -
は振替高

計 26,457 3,858 30,316 (222) 30,093

セグメント利益 2,474 201 2,676 43 2,719

(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
 
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
四半期連結損益
調整額
  建設工事事業 ボイラ事業 計
(注1)
計算書計上額
(注2)
売上高          

(1)外部顧客への売上高 26,539 6,690 33,229 - 33,229

(2)セグメント間の内部売上高又
51 146 197 (197) -
は振替高

計 26,590 6,836 33,427 (197) 33,229

セグメント利益 2,888 787 3,676 71 3,748

(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
 
 




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明星工業㈱(1976)平成27年3月期 第3四半期決算短信


4.補足情報
(1)受注及び売上の状況
a.受注高
平成26年3月期 平成27年3月期 対前年同期
区 分 平成26年3月期
第3四半期 第3四半期 増減
 
金額(百万円) % 金額(百万円) % 金額(百万円) 金額(百万円) %

建設工事事業 24,620 77.0 34,866 79.9 10,245 36,693 80.6

ボイラ事業 7,362 23.0 8,757 20.1 1,394 8,840 19.4

合 計 31,983 100.0 43,623 100.0 11,640 45,534 100.0

 
b.売上高
平成26年3月期 平成27年3月期 対前年同期
区 分 平成26年3月期
第3四半期 第3四半期 増減
 
金額(百万円) % 金額(百万円) % 金額(百万円) 金額(百万円) %

建設工事事業 26,444 87.9 26,539 79.9 94 38,086 86.9

ボイラ事業 3,648 12.1 6,690 20.1 3,041 5,727 13.1

合 計 30,093 100.0 33,229 100.0 3,135 43,813 100.0

 
 




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Origin: 平成27年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

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