平成24年8月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2449 プラップジャパン

 2012年04月12日15時30分


平成24年8月期

第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

平成24年4月12日
上 場 会 社 名
株式会社プラップジャパン
上場取引所 大
コ ー ド 番 号
2449
URL http://www.prap.co.jp/
代表者 (役職名)代表取締役社長
(氏名)杉田 敏
問合せ先責任者 (役職名)専務取締役管理本部長
(氏名)泉

TEL (03)4580-9111
四半期報告書提出予定日
平成24年4月13日
  配当支払開始予定日
平成―年―月―日
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
 
四半期決算説明会開催の有無
: 有 (機関投資家・アナリスト向け)
(百万円未満切捨て)

1. 平成24年8月期第2四半期の連結業績(平成23年9月1日~平成24年2月29日)
(1)連結経営成績(累計)
(%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高

営業利益

百万円

24年8月期第2四半期
23年8月期第2四半期
  (注)

包括利益



2,121
2,145

経常利益


百万円

△1.1
7.9





18
27

186 △29.6
264
16.9

23年8月期第2四半期



百万円

73 △35.4
113 △6.8
141百万円( ― %)

潜在株式調整後
1株当たり
四半期純利益

1株当たり
四半期純利益
24年8月期第2四半期
23年8月期第2四半期



百万円

183 △29.5
259
8.3

24年8月期第2四半期  94百万円(△33.3%)

四半期純利益



35
13









(2)連結財政状態
総資産

純資産

自己資本比率

百万円

24年8月期第2四半期
23年8月期
(参考)

2.

自己資本

百万円

3,381
3,348



2,226
2,223

24年8月期第2四半期 2,169百万円

64.2
65.2

23年8月期

2,182百万円

配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末

期末

合計



23年8月期
24年8月期
24年8月期(予想)
(注)

3.

























0
0

00
00





23

00

23

00





23

00

23

00

直近に公表されている配当予想からの修正の有無





平成24年8月期の連結業績予想(平成23年9月1日~平成24年8月31日)
売上高
百万円

(注)

営業利益


百万円

(%表示は、対前期増減率)
1株当たり
当期純利益
当期純利益

経常利益


百万円

通 期
3,739
(△8.0)
375 (△11.2)
369
直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無



(△13.6)

百万円

159



( △7.2)



38



89

4.その他
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動

: 無

(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用

: 有

(注)詳細は、添付資料5ページ「サマリー情報(その他)に関する事項」をご覧ください。

(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更

: 無

② ①以外の会計方針の変更

: 無

③ 会計上の見積りの変更

: 無

④ 修正再表示

: 無

(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む)

24年8月期2Q

4,679,010株

23年8月期

4,679,010株

② 期末自己株式数

24年8月期2Q

682,580株

23年8月期

682,580株

③ 期中平均株式数(四半期累計)

24年8月期2Q

3,996,430株

23年8月期2Q

4,185,886株

※ 四半期レビュー手続の実施状況に関する表示
・この四半期決算短信は、金融商品取引法に基づく四半期レビュー手続の対象外であり、この四半期決算短
信の開示時点において、金融商品取引法に基づく四半期財務諸表のレビュー手続を実施しております。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的で
あると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があり
ます。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、四半期決算
短信(添付資料)4ページ「連結業績予想に関する定性的情報」をご覧ください。
・当社は、以下のとおり投資家向け説明会を開催する予定です。この説明会で配布した資料等については、
開催後速やかに当社ホームページで掲載する予定です。
平成24年4月24日(火) 機関投資家・アナリスト向け決算説明会

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

○添付資料の目次

1.当四半期決算に関する定性的情報 …………2
(1)連結経営成績に関する定性的情報 …………2
(2)連結財政状態に関する定性的情報 …………3
(3)連結業績予想に関する定性的情報 …………4
2.サマリー情報(その他)に関する事項 …………5
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 …………5
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 …………5
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 …………5
(4)追加情報 …………5
3.四半期連結財務諸表 …………6
(1)四半期連結貸借対照表 …………6
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………8
四半期連結損益計算書 …………8
四半期連結包括利益計算書 …………9
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………10
(4)継続企業の前提に関する注記 …………11
(5)セグメント情報等 …………11
(6)株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 …………11
(7)重要な後発事象 …………11

1

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)連結経営成績に関する定性的情報
当第2四半期連結累計期間の日本国内経済は、東日本大震災からの復興需要を含む各種政策による景
気回復が期待され、情報サービスや通信業など一部好調な企業があるものの、ギリシャに端を発した欧
州の財政危機やユーロ安の影響、依然続く円高の影響もあり、大企業・製造業を取り巻く企業環境は先
行きの不透明さを増し、雇用環境においても大きな改善が見られないことから、景気回復は足踏み状態
となっています。
PR業界におきましては、企業・団体や行政機関等が広報活動を経営・事業戦略の一環として拡充す
る動きが続いているほか、ネット関連メディアの多様化、細分化が進む中で、デジタルを活用したPR
および広報施策が求められています。その一方で、企業における情報管理、コンプライアンスの強化が
益々、高まるなかで、リスクマネジメント関連業務など新たなプロジェクトが拡大しています。
このような環境下、当社でも既存顧客に向けたコンサルティングからデジタルマーケティング、イベ
ント関連と幅広い業務による営業深耕にも努めたことから、既存顧客から短期の大型コンサルティング
案件の受注、B2C企業を中心とするデジタルインフラを活用したマーケティング業務、イベント業務
など、食品や流通業などからの受注が目立つ結果となりました。同時に、各社において内部統制、コン
プライアンスの強化が進むなかで、既存顧客だけではなく、新規顧客からの引き合い件数が増加傾向に
あります。
連結子会社においては、中国子会社2社が自動車、映像機器、教育団体などからのプロジェクトの受
注が堅調に続いていますが、タイにおける洪水の影響等から、中国に進出する日系企業のプロジェクト
において、一部中止となるなどの影響が出ております。また、欧州関連におけるプロジェクトについて
は、業務の一部が縮小するなどの欧州経済の先行き不安の影響を受けております。そうしたなかで、北
京普楽普公共関係顧問有限公司(通称:プラップチャイナ)においては、昨年12月より開始した、中国
ミニブログサービスの最大手「新浪微博(シナ・ウェイボー)」での運営支援サービスにおいて、受注
件数を伸ばしています。
なお、当社は、オフィス環境の整備による業務効率の向上を目的に、平成23年12月に本社移転を行っ
ています。これに伴い第1四半期および当第2四半期において、事務消耗品費および減価償却費の増加
を主な要因として、前年同四半期比で販売費及び一般管理費が60百万円増加しています。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,121百万円(前年同四半期比1.1%減)、営業
利益は183百万円(前年同四半期比29.5%減)、経常利益は186百万円(前年同四半期比29.6%減)、四
半期純利益は73百万円(前年同四半期比35.4%減)となりました。
  
部門別の概況は次の通りです。
〔コミュニケーションサービス部門〕
コミュニケーションサービス部門におきましては、当第2四半期連結累計期間は、新規レギュラーク
ライアントとして、鉄道、商業施設、IT関連事業、動物医療、アパレル、NPO法人などの企業を獲
得しました。また、新規および既存顧客のプロジェクト業務として、飲料、食品、ネット事業、商社、
製薬、クリニック、電器、音楽制作、IT関連事業、エンターテイメント等のPR業務を受注いたしま
した。しかしながら、連結子会社の特に海外案件において、前期業績に寄与した中国、米国、欧州にお
けるプロジェクト案件に見合う受注が減少したことから、減収となりました。 
この結果、コミュニケーションサービス部門の売上高は1,982百万円(前年同四半期比2.6%減)とな
りました。
 
〔クリエイティブサービス部門〕
クリエイティブサービス部門におきましては、当第2四半期連結累計期間は、主に製薬、飲料、食品
企業などの一般消費者をPRターゲットとするイベント活動を受注しました。また、印刷物関連の業務
におきましては引き続き、ヘルスケア関連会社、コンサルティング会社、公営事業関連、鉄道会社の刊
行物などを受注しました。
この結果、クリエイティブサービス部門の売上高は、138百万円(前年同四半期比26.9%増)となり

2

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

ました。
(2)連結財政状態に関する定性的情報
①財政状態の変動状況
   (流動資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、2,424百万円と前年同四半期連結会計期間
末に比べ406百万円の減少となりました。これは、受取手形及び売掛金が15百万円増加したものの、本
社移転に伴う固定資産の取得及び事務所移転費用の発生、仕入債務及び未払法人税等の減少にともなう
現金及び預金が326百万円減少したことが主な要因であります。

 (固定資産)
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、956百万円と前年同四半期連結会計期間末
に比べ346百万円の増加となりました。これは、のれん10百万円、長期性預金27百万円が減少したもの
の、本社移転に伴い建物及び構築物58百万円、投資有価証券32百万円、差入保証金263百万円が増加し
たことが主な要因であります。

 (流動負債)
当第2四半期連結会計期間末における流動負債の残高は、712百万円と前年同四半期連結会計期間末
に比べ18百万円の減少となりました。これは、未払費用57百万円、未成業務受入金38百万円が増加した
ものの、支払手形及び買掛金95百万円、未払法人税等が20百万円減少したことが主な要因であります。
    
 (固定負債)
当第2四半期連結会計期間末における固定負債の残高は、442百万円と前年同四半期連結会計期間末
に比べ17百万円の増加となりました。これは、主に退職給付引当金及び役員退職慰労引当金の増加によ
るものであります。
          
 (純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産は、2,226百万円と前年同四半期連結会計期間末に比べ
58百万円の減少となりました。これは、利益剰余金が37百万円増加したものの、自己株式の取得により
77百万円減少したことが主な要因であります。
②連結キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税
金等調整前四半期純利益170百万円、減価償却費33百万円等の要因により増加したものの、法人税等の
支払額49百万円、事務所移転費用引当金の減少額63百万円、有形固定資産の取得による支出102百万
円、配当金の支払額91百万円等の要因により、前第2四半期連結会計期間末に比べ368百万円減少し、
当第2四半期連結会計期間末は1,356百万円となりました。

当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りでありま
す。

3

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得られた資金は、184百万円(前年同四半期は得ら
れた資金61百万円)となりました。これは、主に法人税等の支払額49百万円、事務所移転費用引当金の
減少額63百万円、仕入債務の減少額47百万円が生じたものの、税金等調整前四半期純利益170百万円、
減価償却費33百万円が計上されたことなどによります。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において投資活動に使用した資金は、主に有形固定資産の取得による支出
102百万円、投資有価証券の取得による支出50百万円、定期預金の預入による支出が27百万円生じたこ
とにより、178百万円(前年同四半期は使用した資金126百万円)となりました。 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において財務活動に使用した資金は、配当金の支払額91百万円により、
121百万円(前年同四半期は使用した資金226百万円)となりました。 

(3)連結業績予想に関する定性的情報
平成24年8月期の業績予想につきましては、当第2四半期連結累計期間における業績は、計画を上回
って推移しておりますが、現時点において平成23年10月14日に公表した「平成23年8月期決算短信」に
記載の業績予想から変更はありません。
なお、予想数値につきましては、現時点で入手可能な情報に基づき当社で判断した見通しであり、多
分に不確定な要素を含んでおります。実際の実績等は、業況の変化等により、予想数値と異なる場合が
あります。

4

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

2.サマリー情報(その他)に関する事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動
該当事項はありません。

(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用
【特有の会計処理】
税金費用の計算
当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引
前四半期純損益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。

(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
該当事項はありません。

(4)追加情報
会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準等の適用
第1四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、「会計上
の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」(企業会計基準第24号 平成21年12月4日)及び「会計上
の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第24号 平成21年12月
4日)を適用しております。

5

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

3.四半期連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成23年8月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金
受取手形及び売掛金
有価証券
たな卸資産
繰延税金資産
その他
貸倒引当金
流動資産合計
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額)
車両運搬具(純額)
その他(純額)
有形固定資産合計
無形固定資産
借地権
ソフトウエア
のれん
無形固定資産合計
投資その他の資産
投資有価証券
差入保証金
繰延税金資産
その他
投資その他の資産合計
固定資産合計
資産合計
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金
未払法人税等
未成業務受入金
賞与引当金
事務所移転費用引当金
その他
流動負債合計
固定負債
退職給付引当金
役員退職慰労引当金
その他
固定負債合計
負債合計

当第2四半期連結会計期間
(平成24年2月29日)

1,749
530
17
109
61
45
△0
2,513

22
4
19
46

88
3
21
114

0
15
24
40

0
13
19
33

135
347
215
49
748
835
3,348

198
353
208
48
808
956
3,381

291
45
65
53
63
165
685

244
78
119
54

216
712

122
314
2
438
1,124

6

1,641
542
18
139
61
22
△0
2,424

123
315
3
442
1,155

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成23年8月31日)
純資産の部
株主資本
資本金
資本剰余金
利益剰余金
自己株式
株主資本合計
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金
為替換算調整勘定
その他の包括利益累計額合計
少数株主持分
純資産合計
負債純資産合計

当第2四半期連結会計期間
(平成24年2月29日)

470
374
1,817
△434
2,228
△34
△10
△45
41
2,223
3,348

7

470
374
1,798
△434
2,209
△29
△11
△40
57
2,226
3,381

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:百万円)

売上高
売上原価
売上総利益
販売費及び一般管理費
営業利益
営業外収益
受取利息
受取配当金
為替差益
その他
営業外収益合計
営業外費用
自己株式取得費用
出資金運用損
営業外費用合計

前第2四半期連結累計期間
当第2四半期連結累計期間
(自 平成22年9月1日
(自 平成23年9月1日
至 平成23年2月28日)
至 平成24年2月29日)
2,145
2,121
1,541
1,534
603
586
343
403
259
183
0
0
2
2
6
0
0
1
264





0

31
31
235
102
102
132
19
113

8


0
0
186

1
0
2

経常利益
特別利益
有形固定資産売却益
貸倒引当金戻入額
特別利益合計
特別損失
有形固定資産除却損
事務所移転費用
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額
特別損失合計
税金等調整前四半期純利益
法人税、住民税及び事業税
法人税等合計
少数株主損益調整前四半期純利益
少数株主利益
四半期純利益

0
1
0
1
4

2
13

15
170
81
81
89
16
73

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:百万円)

少数株主損益調整前四半期純利益
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金
為替換算調整勘定
その他の包括利益合計
四半期包括利益
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益
少数株主に係る四半期包括利益

当第2四半期連結累計期間
前第2四半期連結累計期間
(自 平成23年9月1日
(自 平成22年9月1日
至 平成24年2月29日)
至 平成23年2月28日)
132
89
16
△7
8
141
125
16

9

5
△0
5
94
78
15

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間
(自 平成22年9月1日
至 平成23年2月28日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益
減価償却費
のれん償却額
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額
退職給付引当金の増減額(△は減少)
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)
賞与引当金の増減額(△は減少)
貸倒引当金の増減額(△は減少)
事務所移転費用引当金の増減額(△は減少)
受取利息及び受取配当金
有形固定資産売却損益(△は益)
固定資産除却損
売上債権の増減額(△は増加)
たな卸資産の増減額(△は増加)
仕入債務の増減額(△は減少)
その他
小計
利息及び配当金の受取額
法人税等の支払額
営業活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出
定期預金の払戻による収入
有価証券の取得による支出
投資有価証券の取得による支出
敷金及び保証金の差入による支出
敷金及び保証金の回収による収入
有形固定資産の取得による支出
有形固定資産の売却による収入
無形固定資産の取得による支出
貸付金の回収による収入
投資活動によるキャッシュ・フロー
財務活動によるキャッシュ・フロー
自己株式の取得による支出
配当金の支払額
少数株主への配当金の支払額
財務活動によるキャッシュ・フロー
現金及び現金同等物に係る換算差額
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)
現金及び現金同等物の期首残高
現金及び現金同等物の四半期末残高

当第2四半期連結累計期間
(自 平成23年9月1日
至 平成24年2月29日)

235
7
5
31
0
△3
△13
△0

△1
△1
0
△37
△33
101
△111
178
1
△118
61
△117

△0

△3

△9
3
△0
0
△126

△27
20
△0
△50
△14
0
△102

△4
0
△178

△121
△91
△13
△226
△5
△296
2,022
1,725

10

170
33
5

0
1
0

△63
△1

2
△12
△30
△47
173
233
1
△49
184


△91
△29
△121
△0
△115
1,472
1,356

㈱プラップジャパン(2449) 平成24年8月期 第2四半期決算短信

(4)継続企業の前提に関する注記
該当事項はありません。

(5)セグメント情報等
Ⅰ  前第2四半期連結累計期間(自  平成22年9月1日  至  平成23年2月28日)
当社グループは、企業の広報活動の支援・コンサルティング業務を中心としたPR事業のみの単一セ
グメントであるため記載を省略しております。

Ⅱ  当第2四半期連結累計期間(自  平成23年9月1日 至 平成24年2月29日)
当社グループは、企業の広報活動の支援・コンサルティング業務を中心としたPR事業のみの単一セ
グメントであるため記載を省略しております。

(6)株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
当第2四半期連結累計期間(自 平成23年9月1日 至 平成24年2月29日)
該当事項はありません。

(7)重要な後発事象
該当事項はありません。

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Origin: 平成24年8月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

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