平成23年3月期第2四半期決算短信[日本基準](非連結)

3437 特殊電極

 2010年11月11日15時10分


平成23年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
平成22年11月11日
上場会社名 特殊電極株式会社
コード番号 3437
URL http://www.tokuden.co.jp
代表者
(役職名) 代表取締役社長
問合せ先責任者 (役職名) 取締役管理本部長兼経理部長
四半期報告書提出予定日
平成22年11月12日
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無
: 無

上場取引所
(氏名) 皆川 義晴
(氏名) 高島 良成
配当支払開始予定日

大 

TEL 06-6401-9421
平成22年12月7日

(百万円未満切捨て)

1.  平成23年3月期第2四半期の業績(平成22年4月1日~平成22年9月30日)
(1) 経営成績(累計)

(%表示は、対前年同四半期増減率)

売上高

営業利益

百万円

115.2
△29.4

103
△44

経常利益

百万円

3,716
3,226

23年3月期第2四半期
22年3月期第2四半期










百万円




127
△22

36
△34






潜在株式調整後1株当たり四半期
純利益

1株当たり四半期純利益
円銭

23年3月期第2四半期
22年3月期第2四半期

四半期純利益

百万円

円銭




4.53
△4.36

(2) 財政状態
総資産

純資産

自己資本比率

百万円

23年3月期第2四半期
22年3月期
(参考) 自己資本  

1株当たり純資産

百万円

6,395
6,256
23年3月期第2四半期  3,331百万円



3,331
3,332
22年3月期  3,332百万円

円銭

52.1
53.3

415.90
415.98

2.  配当の状況
第1四半期末
円銭

22年3月期
23年3月期
23年3月期
(予想)

年間配当金
第3四半期末

第2四半期末
円銭

期末

合計
円銭



3.50
3.50

円銭

3.50

7.00






円銭

3.50

7.00

(注)当四半期における配当予想の修正有無  無
3.  平成23年3月期の業績予想(平成22年4月1日~平成23年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)

売上高
百万円

営業利益


経常利益

百万円

通期
7,247
11.1
156
(注)当四半期における業績予想の修正有無  無





1株当たり当期
純利益

当期純利益

百万円



百万円

193

4,359.5

73





円銭

9.11

4.  その他 (詳細は、【添付資料】P.3「その他の情報」をご覧ください。)
(1) 簡便な会計処理及び特有の会計処理の適用  有
(注)簡便な会計処理及び四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用の有無となります。

(2) 会計処理の原則・手続、表示方法等の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更

② ①以外の変更

(注)「四半期財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更」に記載される四半期財務諸表作成に係る会計処理の原則・手続、表示方法等
の変更の有無となります。

(3) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む)
② 期末自己株式数
③ 期中平均株式数(四半期累計)

23年3月期2Q  8,010,000株
23年3月期2Q 
0株
23年3月期2Q  8,010,000株

22年3月期  8,010,000株
22年3月期 
0株
22年3月期2Q  8,010,000株

※四半期レビュー手続の実施状況に関する表示
この四半期決算短信は、金融商品取引法に基づく四半期報告書のレビュー手続きの対象外であり、この四半期決算短信の開示時点において、金融商
品取引法に基づく四半期報告書のレビュー手続きを実施しています。

※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、
実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等について
は、四半期決算短信(添付資料)3ページ「業績予想に関する定性的情報」をご覧下さい。

特殊電極㈱(3437)平成23年3月期第2四半期決算短信[日本基準](非連結)

○添付資料の目次
1.当四半期の業績等に関する定性的情報 …………

2

(1)経営成績に関する定性的情報 …………

2

(2)財政状態に関する定性的情報 …………

2

(3)業績予想に関する定性的情報 …………

3

2.その他の情報 …………

3

(1)簡便な会計処理及び特有の会計処理の概要 …………

3

(2)会計処理の原則・手続、表示方法等の変更の概要 …………

3

(3)継続企業の前提に関する重要事象等の概要 …………

3

(4)追加情報 …………

3

3.四半期財務諸表 …………

4

(1)四半期貸借対照表 …………

4

(2)四半期損益計算書 …………

5

(第2四半期累計期間) …………

5

(第2四半期会計期間) …………

6

(3)四半期キャッシュ・フロー計算書 …………

7

(4)継続企業の前提に関する注記 …………

8

(5)株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 …………

8

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特殊電極㈱(3437)平成23年3月期第2四半期決算短信[日本基準](非連結)

1.当四半期の業績等に関する定性的情報
(1)経営成績に関する定性的情報
当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、景気後退に底打ちの兆しが見られ回復基調にありましたが、
欧米経済の財政不安による急激な円高と株安を要因として、設備投資の抑制や雇用情勢等において依然として先
行き不透明な状況が継続し、企業を取り巻く環境は厳しい情勢で推移してまいりました。
このような状況の中にあって当社は、営業部門におきましては、引き続き主要取引先である鉄鋼業界、自動
車業界、プラント業界等の得意先に対する深耕ときめ細かなサポートによる顧客満足度の向上に努めるとともに
新規顧客の開拓に取り組み、受注獲得に鋭意努力してまいりました。
生産工場及び工事工場におきましては、なお一層の経費削減、業務の効率化、品質の向上に努めてまいりま
した。
また、研究開発などの技術部門におきましては、現有技術の刷新と次世代を担う製・商品の開発を更に推し
進め、業績に繋がる展開を図ってまいりました。
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,716百万円(前年同四半期比15.2%増)となりました。
また、損益面におきましては、営業利益は103百万円(前年同四半期は44百万円の損失)、経常利益は127百
万円(前年同四半期は22百万円の損失)となりましたが、資産除去債務の計上等の特別損失40百万円などによ
り、第2四半期純利益は36百万円(前年同四半期は34百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
① 工事施工
提案型営業の強化に努め受注拡大を図った結果、鉄鋼関連の設備保全、ダイカスト関連、連続鋳造ロール、
粉砕ミル、プラズマ粉体肉盛工事等の工事受注は増加しましたが、トッププレートの大型案件、現地機械加工工
事は減少し、売上高は2,682百万円(前年同四半期比15.6%増)、セグメント利益は270百万円となりました。


溶接材料
直販体制による新規顧客の開拓、既存顧客の深耕による販売強化に努めた結果、当社の主力製品である耐摩
耗・耐腐食用溶接材料のフラックス入りワイヤの売上高は309百万円(前年同四半期比3.2%増)、商品のアーク
溶接棒、MIG・TIGなどの溶接材料の売上高は446百万円(前年同四半期比18.3%増)となり、溶接材料の
合計売上高は756百万円(前年同四半期比11.6%増)、セグメント利益は112百万円となりました。



その他
環境関連装置の受注は減少しましたが、製造業、特に自動車産業の増産体制の影響により、D&H商品、ダ
イカスト部品販売等の受注が増加、また化学薬品製造装置部材の受注も増加した結果、売上高は278百万円(前
年同四半期比21.4%増)、セグメント利益は6百万円となりました。
 

 
(2)財政状態に関する定性的情報
1.資産、負債及び純資産の状況
当第2四半期会計期間末の総資産は、6,395百万円となり前事業年度末に比べ139百万円の増加となりました。
流動資産は、前事業年度末に比べて251百万円増加し4,721百万円となりました。これは主に、たな卸資産32百
万円、未収入金21百万円が減少したものの、現金預金126百万円、売上債権181百万円がそれぞれ増加したことに
よるものであります。
固定資産は、前事業年度末に比べて112百万円減少し1,674百万円となりました。これは主に、建物28百万円、
機械装置37百万円、土地13百万円、投資有価証券13百万円がそれぞれ減少したことによるものであります。
流動負債は、前事業年度末に比べて145百万円増加し2,163百万円となりました。これは主に、未払金30百万円
が減少したものの、仕入債務20百万円、短期借入金100百万円、未払法人税等33百万円がそれぞれ増加したこと
によるものであります。
固定負債は、前事業年度末に比べて5百万円減少し901百万円となりました。これは主に、長期未払金30百万
円、資産除去債務32百万円がそれぞれ増加したものの、役員退職慰労引当金69百万円が減少したことによるもの
であります。
純資産は、前事業年度末とほぼ同額で3,331百万円となりました。これは、当第2四半期累計会計期間に36百
万円の四半期純利益を計上したものの、配当金の支払28百万円と有価証券評価差額金が8百万円減少したことに
よるものであります。
 

- 2 -

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2.キャッシュ・フローの状況
当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ126百万円増加し、1,502百万円
となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税引前四半期純利益86百万円に減価償却費の計上101百
万円、たな卸資産の減少32百万円、仕入債務の増加20百万円、長期未払金の増加30百万円、資産除去債務の計上
32百万円などの資金増加要因があったものの、役員退職慰労引当金の減少69百万円、売上債権の増加181百万円
などがあり、58百万円の収入(前年同四半期比3百万円減)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、有形固定資産の取得による支出6百万円、無形固定資産
の取得による支出2百万円などがあったものの、有形固定資産の売却による収入16百万円があり、5百万円の収入
(前年同四半期比24百万円減)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、リース債務の返済による支出9百万円、配当金の支払に
よる支出28百万円があったものの、短期借入金の純増加額100百万円により、62百万円の収入(前年同四半期は
38百万円の支出)となりました。
 
(3)業績予想に関する定性的情報
平成23年3月期の業績予想につきましては、今後の経済情勢が不透明な状況下にありますが、第2四半期に引
き続き顧客需要の回復が見受けられ当初予想を上回る見通しとなりましたので、平成22年5月18日に公表しまし
た業績予想を修正いたします。
詳細は、平成22年11月4日に公表しました「業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照下さい。
なお、配当予想の変更はありません。
 

2.その他の情報
(1)簡便な会計処理及び特有の会計処理の概要
1.たな卸資産の評価方法
たな卸資産の簿価切下げに関しては、収益性の低下が明らかなものについてのみ正味売却価額を見積もり、
簿価切下げを行う方法によっております。
2.固定資産の減価償却費の算定方法
定率法を採用している資産については、会計年度に係る減価償却費の額を期間按分して算定する方法によって
おります。
 
(2)会計処理の原則・手続、表示方法等の変更の概要
会計処理基準に関する事項の変更
(資産除去債務に関する会計基準の適用)
第1四半期会計期間より、「資産除去債務に関する会計基準」(企業会計基準第18号 平成20年3月31日)及
び「資産除去債務に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第21号 平成20年3月31日)を適用し
ております。 
これにより、税引前四半期純利益は、32,895千円減少しております。
 
(3)継続企業の前提に関する重要事象等の概要
該当事項はありません。
(4)追加情報
(役員退職慰労引当金)
当社の役員退職慰労引当金につきましては、従来、役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく要
支給額を計上しておりましたが、平成22年5月18日開催の取締役会において役員退職慰労金制度を廃止するこ
とを決議するとともに、平成22年6月24日開催の第63回定時株主総会において在任期間に対応する退職慰労金
の打ち切り支給案が承認されました。
これに伴い、第63回定時株主総会終結時における役員退職慰労引当金を全額取崩し、当第2四半期会計期間
末における未払額につきましては、固定負債の「その他」に30百万円を計上しております。 

- 3 -

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3.四半期財務諸表
(1)四半期貸借対照表
(単位:千円)
当第2四半期会計期間末
(平成22年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金
受取手形及び売掛金
有価証券
商品及び製品
半成工事
原材料及び貯蔵品
その他
貸倒引当金

前事業年度末に係る
要約貸借対照表
(平成22年3月31日)

984,868
2,140,000
517,289
621,128
226,701
115,898
119,517
△4,036
4,721,369
1,405,717
71,826
197,006
1,674,550

株主資本合計
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金
評価・換算差額等合計
純資産合計
負債純資産合計

- 4 -

3,332,009

6,395,920

負債合計
純資産の部
株主資本
資本金
資本剰余金
利益剰余金

2,802
2,802

3,331,334

固定負債合計

484,812
394,812
2,449,582
3,329,207

△6,090
△6,090

固定負債
退職給付引当金
その他

2,924,374

484,812
394,812
2,457,799
3,337,424

流動負債合計

364,671
542,071
906,742

3,064,586

負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金
短期借入金
賞与引当金
工事損失引当金
未払法人税等
その他

1,484,808
230,000
91,560
9,841
18,846
182,575
2,017,632

373,721
527,337
901,059

資産合計

6,256,384

1,514,728
330,000
92,644
9,206
52,586
164,361
2,163,527

固定資産合計

1,494,740
80,741
211,147
1,786,629

6,395,920

流動資産合計
固定資産
有形固定資産
無形固定資産
投資その他の資産

858,211
1,958,952
517,070
624,794
268,580
103,829
141,940
△3,626
4,469,754

6,256,384

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(2)四半期損益計算書
(第2四半期累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期累計期間
(自 平成21年4月1日
至 平成21年9月30日)
売上高
売上原価

当第2四半期累計期間
(自 平成22年4月1日
至 平成22年9月30日)

3,226,833
2,516,455
710,377

売上総利益
販売費及び一般管理費

3,716,991
2,819,860
897,130

755,280

法人税等合計
四半期純利益又は四半期純損失(△)

- 5 -

47,928
2,678
50,606

△34,887

法人税、住民税及び事業税
法人税等調整額

86,858

3,030
△5,503
△2,473

特別損失合計
税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失(△)

117
7,159
32,895
420
40,592

△37,361

特別利益合計
特別損失
固定資産除却損
減損損失
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額
その他



9
9

5,189
12,814


18,004

特別利益
工事契約会計基準の適用に伴う影響額
貸倒引当金戻入額
固定資産売却益

127,441

2,941
666

3,607

経常利益又は経常損失(△)

2,364

575
2,940

△22,964

営業外費用合計

1,624
17,288
2,294
5,668
26,876

3,006
1,916
615
5,538

営業外収益合計
営業外費用
支払利息
工場移転費用
その他

103,505

1,101
21,983
937
3,454
27,477

営業外収益
受取利息及び配当金
雇用安定助成金
スクラップ売却収入
その他

793,625

△44,903

営業利益又は営業損失(△)

36,252

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(第2四半期会計期間)
(単位:千円)
前第2四半期会計期間
(自 平成21年7月1日
至 平成21年9月30日)
売上高
売上原価

当第2四半期会計期間
(自 平成22年7月1日
至 平成22年9月30日)

1,472,946
1,193,467
279,479

1,911,743
1,448,269
463,474

367,156

405,893

△87,677

57,581

314
11,857
377
1,170
13,720

638
8,325
663
3,944
13,570

1,218
309
307
1,835

1,077

287
1,365

△75,792

69,786

666
666




344
12,814
13,158

84

84

税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失(△)

△88,284

69,702

法人税、住民税及び事業税
法人税等調整額
法人税等合計

△38,890
15,601
△23,288

22,376
6,666
29,042

四半期純利益又は四半期純損失(△)

△64,996

40,660

売上総利益
販売費及び一般管理費
営業利益又は営業損失(△)
営業外収益
受取利息及び配当金
雇用安定助成金
スクラップ売却収入
その他
営業外収益合計
営業外費用
支払利息
工場移転費用
その他
営業外費用合計
経常利益又は経常損失(△)
特別利益
貸倒引当金戻入額
特別利益合計
特別損失
固定資産除却損
減損損失
特別損失合計

- 6 -

特殊電極㈱(3437)平成23年3月期第2四半期決算短信[日本基準](非連結)

(3)四半期キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期累計期間
(自 平成21年4月1日
至 平成21年9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失
(△)
減価償却費
貸倒引当金の増減額(△は減少)
賞与引当金の増減額(△は減少)
工事損失引当金の増減額(△は減少)
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)
退職給付引当金の増減額(△は減少)
受取利息及び受取配当金
支払利息
有形固定資産売却損益(△は益)
有形固定資産除却損
減損損失
売上債権の増減額(△は増加)
前渡金の増減額(△は増加)
たな卸資産の増減額(△は増加)
仕入債務の増減額(△は減少)
未払金の増減額(△は減少)
未払費用の増減額(△は減少)
長期未払金の増減額(△は減少)
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額
その他

当第2四半期累計期間
(自 平成22年4月1日
至 平成22年9月30日)

△37,361
122,637
△682
△31,464
23,649
7,451
14,338
△1,101
3,006

5,189
12,814
425,724
△3,498
200,254
△526,072
△30,757
△3,721


△11,566
168,840

投資活動によるキャッシュ・フロー
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入れによる収入
リース債務の返済による支出
配当金の支払額
財務活動によるキャッシュ・フロー

100,000
△9,225
△28,035

△38,638

投資活動によるキャッシュ・フロー
投資有価証券の取得による支出
投資有価証券の売却による収入
有形固定資産の取得による支出
有形固定資産の売却による収入
無形固定資産の取得による支出

△1,739

△6,873
16,309
△2,500
5,197


△10,603
△28,035

営業活動によるキャッシュ・フロー

1,589
△2,403
△14,707
△976
58,939

△1,536
100,000
△67,214

△1,511
29,737

利息及び配当金の受取額
利息の支払額
法人税等の支払額
長期預り金の返還による支払額

101,428
410
1,084
△634
△69,329
9,050
△1,624
2,364
△9
117
7,159
△181,047
△2,918
32,571
20,848
△30,536
4,479
30,926
32,895
31,341
75,436

1,689
△2,982
△105,245

62,302

小計

86,858

62,739

53,401

現金及び現金同等物の期首残高
現金及び現金同等物の四半期末残高

- 7 -

126,876

1,140,141
1,193,542

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

1,375,282
1,502,158

特殊電極㈱(3437)平成23年3月期第2四半期決算短信[日本基準](非連結)

(4)継続企業の前提に関する注記
該当事項はありません。
 
 
(5)株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
該当事項はありません。
 
 

- 8 -


Origin: 平成23年3月期第2四半期決算短信[日本基準](非連結)

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