2015年3月期第2四半期決算説明会資料

3778 さくらインターネット

 2014年10月24日17時15分


さくらインターネット株式会社(3778)
2015年3月期 第2四半期 決算説明会
代表取締役社長 田中邦裕




2014年10月24日




さくらインターネット株式会社
(C)Copyright 1996-2014 SAKURA Internet Inc.
目次



I. 会社概要 ・・・・・・・・・・・・・・ P.3

II. 決算概況 ・・・・・・・・・・・・・・ P.6

III. 事業トピック ・・・・・・・・・・・・ P.16

IV. 今後の取り組み ・・・・・・・・・・・ P.23

V. 業績予想との差異 ・・・・・・・・・・ P.27




2
I. 会社概要




3
1. 会社プロフィール



上場後も安定した事業成長を続ける、データセンター専業事業者

(単位:百万円) 上場後の業績推移 商 号 さくらインターネット株式会社
12,000
本 社 所 在 地 大阪市中央区南本町一丁目8番14号
10,045
10,000 1999年8月17日
設 立 年 月 日
(サービス開始は1996年12月23日)

8,000 代表取締役 社長 田中 邦裕
取締役 副社長 舘野 正明
取締役 川田 正貴
取 締 役
6,000 取締役 村上 宗久
取締役(社外) 森田 勝也
取締役(社外) 辻 壮
4,000
2,758 上 場 年 月 日 2005年10月12日(東証マザーズ)

2,000 増資(双日) 決 算 3月末日
633 資 本 金 8億9,530万円
197
0
'06/3 '14/3 従 業 員 数 248名
期 石狩DC開設 期
(2,000) (※2014年9月30日現在)
売上高 経常利益
4
2. 事業ドメイン



ハウジングからホスティングまで幅広いサービスを提供

当社サービス別売上高構成比 ※
(’14/3期)
データセンターサービス
100% その他
8.5%
ホスティング




仮想ホスティング: ・VPS・クラウドサービス
80%

・専用サーバサービス ホスティング
物理ホスティング: ・レンタルサーバサービス 60.5%
60%
コロケーション




ラック貸し : ・ハウジングサービス 40%


・大規模ハウジング案件
ハウジング
スペース貸し : (石狩DC) 20%
31.0%


0%

※第1四半期より、サービス別売上高の分類変更を行っております。前事業年度まで「その他サービス」に分類していた機器販売など主たる
サービスとの関連性が高い一部のサービスを「ハウジングサービス」または「専用サーバサービス」として分類することといたしました。
このため、前事業年度の売上高につきましても、変更後の分類に組み替えております。 5
II. 決算概況




6
1.決算ハイライト(前年同期比)



① VPS・クラウドサービスが順調に成長
② サービス機材の増加・石狩データセンター拡張の経費増加
③ 前年同期に発生した貸倒引当金繰入額が減少
(金額:百万円)
‘14/3期 Q2累計 ‘15/3期 Q2累計 前年同期比
科目名
金額 構成比 金額 構成比 増減額 増減率

売上高 4,952 100.0 5,123 100.0 171 3.5 ①
売上原価 3,646 73.6 3,794 74.1 148 4.1 ②
売上総利益 1,305 26.4 1,328 25.9 23 1.8
販管費 925 18.7 893 17.4 ▲31 ▲3.4 ③
営業利益 380 7.7 435 8.5 54 14.4
経常利益 338 6.8 379 7.4 41 12.2
四半期純利益 176 3.6 237 4.6 60 34.5
※構成比と増減率の単位は%

7
1.決算ハイライト(前年同期比)


営業利益の変動要因
(単位:百万円)
(前年同期比) (単位:百万円)

売上高の増加 主な要因 金額
600
売上高の増加 171
500 販管費の減少
売上原価の増加 148
171 148

400
▲31 減価償却費・リース料の増加 129
保守コスト等修繕費の増加 29
売上原価の増加
300 人材紹介手数料等の増加 20
賃料の減少 ▲17
200 380 435 その他売上原価の減少 ▲13

100
販管費の減少 ▲31
貸倒引当金繰入額の減少 ▲26
0
‘14/3期Q2 ‘15/3期Q2
その他販管費の減少 ▲5
営業利益 営業利益
8
2. 損益計算書(前四半期比)



① VPS・クラウドサービスが順調に成長
② 人材紹介手数料等が増加
③ 前四半期にスポットで助成金収入が発生 (金額:百万円)
‘14/3期 ‘15/3期 前四半期比
科目名
Q1会計 Q2会計 Q3会計 Q4会計 Q1会計 Q2会計 増減額 増減率

売上高 2,473 2,478 2,534 2,559 2,546 2,576 29 1.2 ①
売上総利益 675 630 597 634 658 670 11 1.8 ②
構成比 27.3 25.4 23.6 24.8 25.9 26.0
営業利益 205 175 144 212 216 219 3 1.4
構成比 8.3 7.1 5.7 8.3 8.5 8.5
経常利益 185 152 116 179 191 188 ▲3 ▲1.8 ③
構成比 7.5 6.2 4.6 7.0 7.5 7.3
四半期純利益 106 70 69 107 120 117 ▲2 ▲2.2
構成比 4.3 2.8 2.7 4.2 4.7 4.6
EBITDA 602 590 576 674 649 641 ▲7 ▲1.2
※構成比と増減率の単位は%、EBITDA=経常利益+支払利息+減価償却費
9
2. 損益計算書(前四半期比)


営業利益の変動要因
(前四半期比)
(単位:百万円)
(単位:百万円)
300
主な要因 金額
売上高の増加
販管費の増加 売上高の増加
250 29
29 17
9 売上原価の増加 17
200
人材紹介手数料等の増加 15
売上原価の増加
電力費の増加(季節要因) 5
150
販売商品機材原価の減少 ▲6

100 216 219 その他売上原価の増加 3
販管費の増加 9
50
営業活動強化に伴う経費の増加 6
その他販管費の増加 3
0
‘15/3期Q1 ‘15/3期Q2
営業利益 営業利益
10
3. サービス別売上高(前四半期比)


① ハウジングの価格競争による影響と前四半期にスポットで機材販売発生
② 「さくらの専用サーバ」が引き続き成長
③ 「さくらのVPS」「さくらのクラウド」が引き続き成長(金額:百万円)
‘14/3期 ‘15/3期 前四半期比
サービス名
Q1会計 Q2会計 Q3会計 Q4会計 Q1会計 Q2会計 増減額 増減率

ハウジング 805 790 794 728 685 661 ▲24 ▲3.6 ①
構成比 32.6 31.9 31.3 28.5 26.9 25.7
専用サーバ 694 671 657 657 662 669 6 1.0 ②
構成比 28.1 27.1 26.0 25.7 26.0 26.0
レンタルサーバ 517 537 548 565 570 581 11 1.9
構成比 20.9 21.7 21.6 22.1 22.4 22.6
VPS・クラウド 260 286 319 360 412 455 42 10.3 ③
構成比 10.5 11.5 12.6 14.1 16.2 17.7
その他 195 192 214 247 215 209 ▲6 ▲2.9
構成比 7.9 7.8 8.5 9.7 8.5 8.1
※1 構成比、増減率の単位は%
※2 第1四半期より、サービス別売上高の分類変更を行っております。前事業年度まで「その他サービス」に分類していた機器販売など主たる
サービスとの関連性が高い一部のサービスを「ハウジングサービス」または「専用サーバサービス」として分類することといたしました。
このため、前事業年度の売上高につきましても、変更後の分類に組み替えております。 11
3. サービス別売上高(前四半期比)




売上高の変動要因 (前四半期比)
(単位:百万円)
ハウジング
2,650 サービスの
価格競争等 専用サーバ
+11 による減少 旧サービス
+23 等の解約
2,600 +42 さくらの その他
レンタル
さくらの
サーバ等
▲24
専用サーバ
の成長
▲16 ▲6
2,550 の成長
さくらのVPS・
さくらのクラウド
の成長
2,500
2,546 2,576

2,450

2,400
‘15/3期Q1 ‘15/3期Q2
売上高 売上高

12
4. ホスティングサービス 利用動向



(単位:件数) 利用中件数 (単位:円) 平均単価 (単位:円)
500,000 30,000 3,000

25,684
67,791 25,000 2,500
400,000
20,628
37,163 20,000 2,000
300,000
1,519
15,000 1,378 1,500

200,000 377,629
316,377 10,000 1,000

503 518
100,000
5,000 500

9,696 10,764
0 0 0
'12年12月




'13年12月




'12年12月




'13年12月
'12年9月



'13年3月

'13年6月

'13年9月



'14年3月

'14年6月

'14年9月




'12年9月



'13年3月

'13年6月

'13年9月



'14年3月

'14年6月

'14年9月
専用サーバ レンタルサーバ VPS 専用サーバ レンタルサーバ VPS

13
5. 貸借対照表



① 売上増加に伴う現金及び預金の増加
② 減価償却による減少
③ サービス申込みに伴う前受金の増加
④ 借入金返済、リース債務の支払いによる減少
(金額:百万円)
前期末 当期Q2末 前期末 当期Q2末
科目名 増減額 科目名 増減額
(‘14/3期) (‘15/3期) (‘14/3期) (‘15/3期)

流動資産 3,520 3,985 ① 465 流動負債 4,944 5,280 ③ 336
固定資産 10,344 9,901 ▲443 固定負債 5,436 4,927 ④▲508
(有形固定資産) 8,823 8,325 ②▲498 負債合計 10,381 10,208 ▲172
(無形固定資産) 983 1,020 37 純資産 3,484 3,678 194
(投資その他資産) 537 555 17 (株主資本) 3,484 3,678 194
資産合計 13,865 13,886 21 負債純資産合計 13,865 13,886 21


14
6. キャッシュ・フロー計算書(前四半期比)



① 税引前四半期純利益、減価償却費等
② 借入金の返済、リース債務の支払い等

(金額:百万円)
‘14/3期 ‘15/3期 前四半期比
項目
Q1会計 Q2会計 Q3会計 Q4会計 Q1会計 Q2会計 増減額

営業CF 286 742 253 458 828 686 ①▲141

投資CF ▲1,266 ▲368 ▲1,624 ▲212 ▲177 ▲146 30

営業CF-投資CF ▲980 374 ▲1,371 246 650 539 ▲111

財務CF 1,122 ▲546 1,264 ▲322 ▲401 ▲323 ② 78

現金等の増加額 142 ▲172 ▲106 ▲75 248 216 ▲32

現金等の残高 2,441 2,269 2,162 2,087 2,335 2,552


15
III. 事業トピック




16
1. イベントを活用した営業活動の強化①



積極的なイベント・セミナーの開催・参加による見込顧客の獲得

■顧客獲得の取り組み イメージ図

新規 スタートアップ支援
顧客
クラウド補助金セミナー

既存 技術セミナー
顧客
パートナー制度説明会

パートナー企業




顧客交流イベント




17
1. イベントを活用した営業活動の強化②


第2四半期より新規顧客との接点を増やすためのアクションを強化
新規顧客 既存顧客
パートナー制度説明会 スタートアップ支援 顧客交流イベント




クラウド補助金セミナー 技術セミナー




「スタートアップ支援」支援企業が続々成長。月額課金100万円超の企業様も。
「パートナー制度説明会」2Qで既に通期の件数目標達成(ソリューションパートナー)。
「クラウド補助金セミナー」毎回満員御礼。一般企業様との接点拡大。
18
2. VPSサービスの成長



サービス提供開始3年足らずで大幅な伸びを達成し、主要サービスに成長

売上高 さくらのVPS 単月売上高 1億円 突破
(百万円)

1億円
2014.8
100
2013.10
大規模サービス
80 2012.12 アップデート
SSDプラン
2010.9 提供開始
さくらのVPS
60 提供開始


40


20


0
2010.9 2011.3 2012.3 2013.3 2014.3 2014.9
2010年11月




2011年11月




2012年11月




2013年11月
2010年9月




2014年9月
2011年1月

2011年3月

2011年5月

2011年7月

2011年9月




2012年1月

2012年3月

2012年5月

2012年7月

2012年9月




2013年1月

2013年3月

2013年5月

2013年7月

2013年9月




2014年1月

2014年3月

2014年5月

2014年7月
19
3. ホスティングサービスの強化



顧客ニーズの変化に対応する機能強化、プラン改定の継続的実施

レスポンス重視や 石狩に加え「東京リージョン」を提供、マルチリージョン対応に
耐障害性対応 (専用サーバサービス)


「L3 VPNファイアウォールサービス」を提供、エンタープライズの
セキュアな環境構築
セキュアな環境構築ニーズに対応(専用サーバサービス)


専門知識不要で構築 「VPCルータ」を提供、仮想プライベートクラウドを簡単に構築可能に
可能な仮想環境の提供 (クラウドサービス)


無償のテスト環境による 事前の移行検証や動作確認が容易となるテスト用ゾーン「Sandbox」を
顧客の運用コスト低減 無償提供。顧客のトータルでの運用コストを低減(クラウドサービス)


初期費用相当額を分割とする支払プランを新設、スタートアップ顧客等
支払プランの拡充
のCFにおけるボトルネックを軽減(専用サーバサービス)


20
4. 石狩データセンター 近況


1号棟は、引き続き安定して高い稼働率を維持
2号棟は、収容効率を向上させた結果、投資効率が向上



増設予定地




ラック稼働率 ラック稼働率

92.2 % 29.8 %
(‘14年9月末) (‘14年9月末)

120
ラック 120 360ラック相当
250ラック 250ラック相当 相当 ラック (倉庫)
(倉庫)

1号棟(500ラック相当) 2号棟(600ラック相当)
ホスティング・リモートハウジングの提供スペース
収容効率を20%向上させ、2号棟は600ラック規模
大規模ハウジング案件の提供スペース
21
5. 顧客動向(‘14年9月度)



小口顧客の売上構成比が高く、特定の業種に依存しない顧客構成

月額料金別データ
業種別
(売上構成比)
月額料金100万円以上の顧客数
7.8%
6.3%
1,000万円~
19
14.9% 500~1,000万円
100~500万円 12
100万円未満 8 8 7 6 5 6
71.0% 3

事業者数




システム開発 (SIer)



ゲーム・アプリ



広告

ホスティング・クラウド




その他
Webサービス提供



Web制作・コンサル




ASP・ SaaS
EC関連
月額料金
‘13年12月 ‘14年3月 ‘14年6月 ‘14年9月

1,000万円~ 4 5 5 4
500~1,000万円 9 9 6 7
100~500万円 58 56 59 63

22
Ⅳ. 今後の取り組み




23
1. 今後の取り組み



サービスを強化しつつ、積極的に新規・追加受注を獲得する施策の実行に注力
新規顧客 既存顧客
オンライン
営業活動 リテンション
サインアップ
による申込 による申込 (顧客維持・追加受注)

営業力 イベント・セミナーの活用
の強化 スタートアップ支援 プラットフォーム提案

パートナーシップ制度 カスタマーサポート強化

メールマーケティング

当社の強み 今後はここに注力




ニーズの高い
サービス 企画・開発の コスト
機能・サービス
の強化 を開発
スピードアップ パフォーマンス


24
2. 営業施策の実行




これまで仕掛けてきた施策の成果が見えつつある。今後はさらに実行していく


施策 具体的アクション 直近の成果

・パートナー企業のさらなる獲得 ・今期のパートナー先目標件数をクリア
パートナーシップ制度 ・パートナー支援策の実行 ・パートナー企業様の売上増加

・営業、技術系イベントの積極的な開催、
・月平均8回以上のイベント参加、開催
イベント・セミナー 参加
・これまでアプローチできなかった
の開催、参加 ・「クラウドコンピューティングEXPO」
顧客層との接点拡大
にテクニカルパートナーと出展

・ベンチャーキャピタルとの提携
ベンチャー支援 ・ベンチャー支援先の開拓
・数社が月額100万円超の課金に発展


カスタマー ・既存顧客のフォロー強化とニーズの ・非対面営業でトータル数百万円の
サポート強化 掘り起こし 売上増加




25
3. 営業・サービスの強化の成功事例(プラットフォーム化)



クラウドの利用ユーザが物理サーバとの併用や移行を選択するケースが増加し、
より安定的かつ利用規模の大きな顧客へと移行

■当社サービスにおける顧客の移行イメージ
クラウド 物理サーバ
利用変動 小 =安定利用

利用 仮想サーバ 物理サーバ 売上
一時的 継続的
頻度 拡大
さくらの
VPS 利

利用 用 用
規模 変動大 安定的 規 規
模 模
小 大

顧客 成長から
規模 成長
拡大

利用変動 大



26
Ⅴ.業績予想との差異




27
1. 第2四半期(累計)業績予想との差異


平成27年3月期第2四半期累計期間が前回発表の予想を上回る
・売上高:上方修正
ハウジングサービスで厳しい競争環境が続いているものの、
VPS・クラウドサービスを中心に順調に推移

・利 益:上方修正
・売上高の増加
・契約見直しなどにより電力費が想定を下回る
・その他の経費削減
(金額:百万円)
Q2(累計)予想数値 増減 (B-A)
科目名 前Q2実績
前回発表 (A) 今回発表 (B) 金額 増減率

売上高 5,070 5,123 53 1.1 4,952

営業利益 330 435 105 32.0 380

経常利益 270 379 109 40.6 338

四半期純利益 170 237 67 39.7 176

28
1. 第2四半期(累計)業績予想との差異


業績予想の差異要因
(Q2累計)
(単位:百万円)
(単位:百万円)
500 販管費の減少
主な要因 金額
売上高の増加
450 ▲9 売上高の増加 53
▲43
▲43
400
売上原価の減少
350 53
契約変更等による電力費の減少 ▲13
300 売上原価の減少 リース料・減価償却費の減少 ▲11
250
その他売上原価の減少 ▲19
435
200
販管費の減少 ▲9
150
330
手数料の取組時期相違による減少 ▲7
100
その他販管費の減少 ▲2
50

0
予想
営業利益
営業利益
(Q2) (Q2)
29
2. 通期業績予想の据え置き


平成27年3月期 通期業績予想は据え置き

・売上高:当初予想通り
引き続き厳しい競争環境が続くことが見込まれるものの、
順調に推移する見込み

・利 益:当初予想通り
第2四半期累計期間までは当初予想を上回っているが、
今後の利益を勘案しつつ、将来の成長に寄与する施策の強化、
人材の確保のために投資

(金額:百万円)
科目名 通期予想数値 前期実績

売上高 10,450 10,045
営業利益 690 736
経常利益 550 633
四半期純利益 330 353

30
※ 当資料に掲載されている業績予想などは、資料作成時点における弊社の判断に基づいてお
り、その情報の正確性を保証するものではありません。
さまざまな要因により、当資料記載の業績予想とは異なる結果となりうることをご承知おき下
さい。




■IRに関するお問い合わせ先
さくらインターネット株式会社 東京支社
Tel :03-5332-7077
E-mail :ir@sakura.ad.jp
担当 :岩田

31

Origin: 2015年3月期第2四半期決算説明会資料

さくらインターネットの株価 »