(訂正)「平成26年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」(3)

8793 NECキャピタルソリューション

 2014年10月28日12時00分


【訂正箇所】
添付書類2~3ページ 1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
(訂正前)
<前略>
以上により、 当第2四半期連結累計期間の業績は、 売上高 1,103 億 93 百万円(前年同期比 9.2%
減)、営業利益 61 億7百万円(同 61.3%増) 、経常利益 63 億 98 百万円(同 63.3%増)
、四半期純
利益 25 億 39 百万円(同 34.0%増)となりました。
<後略>

(訂正後)
<前略>
以上により、 当第2四半期連結累計期間の業績は、 売上高 1,103 億 93 百万円(前年同期比 9.2%
減)、営業利益 61 億7百万円(同 61.3%増) 、経常利益 63 億 98 百万円(同 63.3%増)
、四半期純
利益 25 億 39 百万円(同 35.7%増)となりました。
<後略>

(2)財政状態に関する説明
(訂正前)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて275億87百万円減少
し、7,043億86百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金が94億95百万円増加したも
のの、有価証券が150億1百万円、営業投資有価証券が67億92百万円、営業貸付金が65億99百万円
減少したことによります。
負債は、前連結会計年度末に比べて266億73百万円減少し、6,225億70百万円となりました。主な
要因としては、長期借入金が335億47百万円、短期借入金が126億56百万円増加したものの、1年内
返済予定の長期借入金が469億33百万円、コマーシャル・ペーパーが460億円減少したことによりま
す。
純資産は、前連結会計年度末に比べて9億13百万円減少し、788億15百万円となりました。主な
要因としては、当第2四半期連結累計期間の四半期純利益により利益剰余金が25億39百万円増加し
たものの、剰余金の配当により4億73百万円、少数株主持分が29億68百万円減少したことによりま
す。

(訂正後)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて279億28百万円減少
し、7,055億71百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金が94億95百万円増加したも
のの、有価証券が150億1百万円、営業投資有価証券が67億92百万円、営業貸付金が65億99百万円
減少したことによります。
負債は、前連結会計年度末に比べて270億16百万円減少し、6,269億15百万円となりました。主な
要因としては、長期借入金が335億47百万円、短期借入金が126億56百万円増加したものの、1年内
返済予定の長期借入金が469億33百万円、コマーシャル・ペーパーが460億円減少したことによりま
す。
純資産は、前連結会計年度末に比べて9億12百万円減少し、786億56百万円となりました。主な
要因としては、当第2四半期連結累計期間の四半期純利益により利益剰余金が25億39百万円増加し
たものの、剰余金の配当により4億73百万円、少数株主持分が29億68百万円減少したことによりま
す。




-3-

Origin: (訂正)「平成26年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」

NECキャピタルソリューションの株価 »