結果は2勝 3敗 0分 ステータスのリンク先でシストレの詳細データが見れます
| 企業名 | ステータス | 利益 | |
| 4665 | ダスキン | 手仕舞い(リカク)しました | +1400円 |
| 9531 | 東京瓦斯 | 手仕舞い(リカク)しました | +1000円 |
| 9501 | 東京電力 | 手仕舞い(損切り)しました | -500円 |
| 1414 | ショーボンドホールディングス(株) | 手仕舞い(損切り)しました | -1200円 |
| 9433 | KDDI(株) | 手仕舞い(損切り)しました | -3000円 |
| 合計 | -2300円 | ||
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本日の成績 (今月の成績はこちら)
| 資産残高 | 1,581,822 円 |
|---|---|
| うち現金部分 | 158,922 円 |
| うち有価証券等 | 1,422,900 円 |
| 前日比 | -298,780 円 |
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もうね。自分で売買なんてしないほうがいいね。
本日の成績 (今月の成績はこちら)
| 資産残高 | 1,745,622 円 |
|---|---|
| うち現金部分 | 158,922 円 |
| うち有価証券等 | 1,586,700 円 |
| 前日比 | -134,980 円 |
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相場がもちあい状態を続けると、商いが減って、地合いも悪くなってくる。
相場は上にも行かず、下にも行かないのであるから、投資家としては買っても値幅が取れず、手数料だけでも損をしそうになる。
そして逆に、信用売りしたい心理になってくる。
過去の例から見れば、値下がりして低迷状態が統き、出来高が減って、商いの閉散な毎日が続けば、相場は底値に達したケースが多い。なにか材料的にきっかけがあれば、反発する下地はできているわけであるから、こういうとさは信用売りしたい気持ちを抑えて、逆に、小当たりに買って出ては…という格言。相場が大底をついたかどうかは、いつも結果的にしかわからないのであるが、安値もちあいで、商い閉散の状態が長く続くということは、底値鍛錬をしていることを意味するわけで、この格言は今もって、市場で重要視されている。